
親や祖父母の動画とは、家族が発案して作る自分史動画・終活動画という形で、人生の記録や思いを映像に残すものです。
親や祖父母のために、何か特別なことをしてあげたい――
いつまでも元気でいてほしいと思う一方、だんだん年老いていく姿を見ると、親や祖父母の記録を残しておきたいと考える方は多いと思います。
また、ご長寿祝い(還暦、緑寿、古希、喜寿、傘寿、米寿、卒寿、白寿、百寿/紀寿、茶寿、皇寿、大還暦)や、主な結婚記念日(5周年木婚式、10周年アルミ婚式/錫婚式、15周年水晶婚式、20周年磁器婚式/陶器婚式、25周年銀婚式、30周年真珠婚式、35周年珊瑚婚式、40周年ルビー婚式、45周年サファイア婚式、50周年金婚式、55周年エメラルド婚式、60周年ダイヤモンド婚式)、その他の人生節目は特別な出来事です。
それらの記念日には、動画の制作をプレゼントとしてもご利用いただけます。
単なる記念品ではなく、「人生の記録」を未来へ残すことができる、価値のある動画です。
親や祖父母のため、そして家族のためにも、映像で記録するための動画を家族が発案して作りませんか。
このページでは、家族の立場から見た動画作りについて、検討のポイントや価値、進め方を分かりやすくご紹介します。
もくじ
- 1.いま、親の記録を残すことがなぜ必要か
1-1.後からでは聞けなくなる話がある
1-2.日常の姿こそ、いちばん価値がある
1-3.「その人らしさ」は今しか残せない
2.動画作りをプレゼントするという選択
2-1.モノではなく「人生を振り返る体験と動画を作る体験」を贈る
2-2.一度きりではなく、何度も見返せる
2-3.家族全体にとって価値が残る
3.こんな家族に選ばれています
4.どんな内容を動画で残せるのか
4-1.これまでの人生のエピソード
4-2.若い頃や仕事の話
4-3.祖先の話や一家のルーツ・ファミリーヒストリー
4-4.家族への思い
4-5.いまの日常の姿
4-6.家族のリクエストによるシーン
5.ご本人はどう感じるのか(よくある不安)
5-1.古い写真を見ているうちに、さまざまな話題があることに気づく
5-2.自分の人生をひととおり振り返る機会になる
5-3.完成した動画を見て喜ばれる
6.家族で作るか、業者へ依頼するか
6-1.ご本人や家族などが作る方法
6-2.制作業者に依頼する方法
7.後悔しないためのタイミング
7-1.元気なうちが最適
7-2.節目の時は良いきっかけ
7-3.思い立ったときが良いタイミング
8.よくあるご相談(家族から)
9.親や祖父母の動画の関連情報
9-1.理解を深める記事
9-2.例えばこんなシーンを残せます
10.親や祖父母の動画作りをご検討の方へ
1.いま、親の記録を残すことがなぜ必要か
「まだ元気だから大丈夫」と思っているうちに、聞いておきたい話や残しておきたい記録が、実現できなくなることもあります。
作る時期をうまく調節するのは難しいものです。
1-1.後からでは聞けなくなる話がある
私(当舎・吉川)は、両親とも、すでに他界しています。
父・母の両方に対して、もっと話を聞いておけばよかったと後悔しています。
昔の暮らしぶり、人生での大きな出来事やその時の気持ち、祖先のことやファミリーヒストリー、子どもに対する思い・・・。
生きていた頃は、「親のことは何でも知っている」と思っていましたが、それはある意味浅はかでした。
皆さまは、親や祖父母に対してどのように思われているでしょうか。
1-2.日常の姿こそ、いちばん価値がある
親や祖父母が家でいつもしている家事、日課、楽しみなど、ずっと見慣れてきた姿にこそ、その人らしさがよく表れています。
しかし、それが永遠に続くものでないことは、どなたも分かっています。
離れて暮らしている場合は、親や祖父母はあなたに対して「この先、あと何回会えるか」と考えているかも知れません。
私自身も親として、子どもが独立した後は「顔を見る機会は、この先どれくらいあるだろうか」と思うようになりました。
その時、初めて「自分の親も、きっとそう思っていたに違いない」と気づきました。
親や祖父母の記録を残しておくことは、家族の絆のため、そして自分自身のためにも必要なことです。
1-3.「その人らしさ」は今しか残せない
私の両親はどちらも、「まだまだ元気だ」と思っていた時に突然病気になり・・・、という経緯でした。
当時は「なんで急に」と思いましたが、病気にかかるのはだいたいが突然のことです。
だからこそ、可能なことなら落ち着いて暮らしているときにこそ、映像で記録を残しておきたいものです。
元気な時に動画を作るのは、決して早すぎません。
「まだはもうなり」です。
2.動画作りをプレゼントするという選択
数あるプレゼントの中でも、自分史動画は性質が大きく異なります。
2-1.モノではなく「人生を振り返る体験と動画を作る体験」を贈る
ご長寿祝い、結婚記念日、人生節目の時のプレゼント候補をネットで検索すると、たくさんの「モノ」のプレゼント候補が出てきます。
しかし、「なぜそれなのか」という理由や必然性が見当たらないと、なかなか選びにくいものです。
そこで、人生を振り返って動画にすることをプレゼントしてはいかがでしょうか。
ほとんどの方にとって、人生をきちんと振り返るのも、そのような動画を作るのも、一生に一回の機会となります。
完成した動画だけがプレゼントではなく、昔の写真を見ながら選んだり、取材・撮影で人生をていねいに振り返ったりする体験自体も、楽しい特別な思い出として残ります。
当舎は動画を作ることだけでなく、それらの過程でもご満足いただけることを大切に考えています。
2-2.一度きりではなく、何度も見返せる
制作した動画は「完成時に一回見たら終わり」ではなく、その後もずっとご本人や家族のお手元に残り、折に触れて見ることができます。
TV番組のように、その場で消費されて、見るのと同時に消えていく動画ではありません。
むしろ、何年か経ってから改めて見てみると、話している内容が「そういうことだったのか」と、初めて理解できることもあります。
子どもが大人になるように、見る側が人生経験を積んで人生のステージが変わることで、親や祖父母の映像から分かることも増えていくからです。
動画作りをプレゼントすることによって、このように家族も得るものが多いといえます。
2-3.家族全体にとって価値が残る
どのご一家も、祖先から現在、そして子孫への「バトンリレー」です。
祖先がそれぞれに苦労しながら受け継いできた大切なバトンが、いまは親や祖父母からあなたの手に受け継がれるかどうかの時期にあります。
親や祖父母の人生の生きざまや、その前の祖先の話、一家のルーツやファミリーヒストリーは、語り継げる人が次の世代へ伝えなければ、そこで立ち消えになります。
それらの話を動画で残せば一家の大切な宝になり、子孫へ受け継いでいくことができます。
バトンをあなたの手でしっかりと受け取り、子どもたちへリレーしましょう。
動画に祖先やルーツの話題を入れることで、ご一家にとっても大きな価値を生むことができます。

3.こんな家族に選ばれています
家族から実際にご相談いただくケースには、次のような背景があります。
- 長寿祝い・結婚記念日・人生の節目でのプレゼントを探している
- 親や祖父母が元気なうちに映像を残しておきたい
- 親や祖父母の人生の歩みや折々での思いを詳しく知っておきたい
- 帰省のたびに老いていく姿を見て、いま何か孝行してあげたい
- 家族のルーツやファミリーヒストリーを記録したい
- 将来後悔したくない
4.どんな内容を動画で残せるのか
親や祖父母の動画では、ご本人だけでなく家族にとっても大切な内容を残せます。
ご希望により、これらの中からいくつかを選んで入れていくことになります。
4-1.これまでの人生のエピソード
親や祖父母の人生での生きざま、昔の暮らしぶり、家族が聞いたことのない苦労話などが、動画作りをきっかけとして人生をひととおり振り返る中で、自然に伝わってきます。
4-2.若い頃や仕事の話
特に子どもの頃や若い時の話、仕事の話などは、ご本人から話される機会があまりなく、家族が知らない話も多いことと思います。
動画で話してもらえば、家族全員に、そして未来の子孫にもしっかりと伝わります。
4-3.祖先の話や一家のルーツ・ファミリーヒストリー
親や祖父母のさらに祖先の方々の話を通して、一家のルーツやファミリーヒストリーを記録しておくことができます。
知っている人が語り継げるうちに、家族が聞いておきたいものです。
4-4.家族への思い
ご本人の家族への思いは、面と向かって言うのは照れ臭くても、インタビューで聞き手に向かって話せば、無理することなく話せます。
家族は完成した動画を見ることで、ご本人の思いを自然な形で知ることができます。
実際に言葉となって伝わってくる思いというのは、とても暖かいものです。
4-5.いまの日常の姿
見慣れた親や祖父母の日常の姿を動画に残しておきませんか。
当たり前と思っていたことも、いつかは移りゆくものです。
一緒に写り込む家の様子も含めて、年月を経るほどに、貴重な映像になると思います。
4-6.家族のリクエストによるシーン
家族が「このシーンを入れたい。話を聞いてほしい、撮影してほしい」というご希望はありませんか。
そういうシーンはご本人らしさがよく表れているとともに、家族にしか思いつかないことだったりします。
ご本人様同意のうえで、そのリクエストに可能な限りお応えし、動画に入れていきます。
5.ご本人はどう感じるのか(よくある不安)
「親が嫌がるのではないか」と心配される方もおられますが、実際には次のような反応が多く見られます。
5-1.古い写真を見ているうちに、さまざまな話題があることに気づく
「そんなに話すことはないよ」と言っていても、古い写真を出してきて見ているとたくさんの記憶が蘇り、ご本人の人生にも話題がいろいろあることに気づくケースは多いです。
まずは、写真を久しぶりに一式見てもらってください。
5-2.自分の人生をひととおり振り返る機会になる
普段、人生をていねいに振り返ることはなかなかないものです。
動画を作るために人生の歩みや折々での思いをひととおり振り返るのは、貴重な機会になります。
しかも取材者は、先入観なくまっさらな状態で質問しながらお話を伺い、どんな人生なのか、どんなことを考えながら生きてこられたのかを一から理解していきます。
インタビューが終わる頃には、「初めての相手にたくさん話した」「自分の人生の歩みを理解してくれた」という心地良さを感じていただけると思います。
その経験は他にはない特別なもので、良い思い出になると考えています。
当舎はそのことを大切にしてお客様と接しています。
5-3.完成した動画を見て喜ばれる
このようにして完成した動画をご覧になると、取材時のことを思い出されるはずです。
「ああ、これはあの場面」「あの撮影シーンがこんな動画にまとまったのか」と、感慨深くご覧いただけるでしょう。
「初めはイメージできなかったけど、完成した動画を見てみると、本当に作って良かった――」
そう言っていただけることを、当舎は常に目指しています。
6.家族で作るか、業者へ依頼するか
親や祖父母の動画を制作するには、ご本人や家族など身近な人が作る方法と、制作業者に依頼する方法があります。
6-1.ご本人や家族などが作る方法
ご本人や家族など身近な方が、優れた動画を作れる経験・知識・技術と機材類をお持ちの場合は、その方が作れば費用も掛かりません。
ただ、「動画を作るのが得意」という方でも、自分史動画・終活動画を作るのが初めてだと、満足できる動画がいきなり作れるかどうかは分かりません。
動画にはいろいろな分野があり、それぞれに特有の専門性があります。
自分史動画・終活動画の分野はヒューマンドキュメンタリーのひとつで、その人らしさを映像表現する技能が求められます。
6-2.制作業者に依頼する方法
自分自身や家族が作れない場合や、「餅は餅屋」だと判断される場合は、業者を起用します。
制作業者は「どこも同じ動画屋」に見えるかも知れませんが、その実態はさまざまですので、ご自身にとって最適な制作業者を見つけることが重要です。
制作業者を選ぶときに失敗しないポイントを以下のページで整理し、それぞれのポイントがなぜ重要か、失敗しないための具体策、および実際の事例を、詳しく記載してあります。
➤『終活動画・自分史動画の業者選び|失敗しない12のチェックポイント』
7.後悔しないためのタイミング
「もっと早くやっておけばよかった」と後悔しないために、どうすればいいでしょうか。
7-1.元気なうちが最適
最適なタイミングは、まだまだお元気な時です。
そういう時は、得てして「まだいいか」と先延ばしにする方もおられると思います。
しかし、映像に残すのなら、落ち着いた日常生活が過ごせている時に「普段どおりの姿」を撮影するのが断然良いのは事実です。
それでも、そのタイミングを逃してしまった場合は、健康面など何かと制約があるかも知れませんが、できる限りの対応はさせていただきます。
7-2.節目の時は良いきっかけ
ご長寿祝い(還暦(60歳)、緑寿(66歳)、古希(70歳)、喜寿(77歳)、傘寿(80歳)、米寿(88歳)、卒寿(90歳)、白寿(99歳)、百寿/紀寿(100歳)、茶寿(108歳)、皇寿(111歳)、大還暦(120歳))や、特別な結婚記念日(5周年木婚式、10周年アルミ婚式/錫婚式、15周年水晶婚式、20周年磁器婚式/陶器婚式、25周年銀婚式、30周年真珠婚式、35周年珊瑚婚式、40周年ルビー婚式、45周年サファイア婚式、50周年金婚式、55周年エメラルド婚式、60周年ダイヤモンド婚式)、その他の人生節目は、動画を作る良いきっかけです。
特別な機会にふさわしいプレゼントとして動画制作を贈れば、深く思い出に残ると思います。
7-3.思い立ったときが良いタイミング
いろいろなお客様のケースを見ていると、思い立ったときに先延ばしせず、一歩前に進めるのがベストタイミングと言えます。
入れるシーンによっては、例えば趣味で家庭菜園をしている方が「作物の収穫時期がいい」というように、撮影に最適な時期はあると思います。
その場合は、前もってご相談を始めれば、写真を選ぶなどの事前準備を進めておくことができます。
動画を作ることに関心がある方は、どうか、先延ばしを続けてタイミングを逃し、作れないままで終わらないようにしてください。
「まだはもうなり」が、この場合も金言といえます。

8.よくあるご相談(家族から)
-
親や祖父母にどう切り出せばいいでしょうか
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家族であるあなたが動画を作りたいと思う理由や気持ちを、率直に伝えてみてください。
それで快諾されない場合は、どんなところに引っかかっておられるのか次第で、その後の進め方が変わります。
あまり議論したり拒否されてしまうのは避けて、その時点で一度当舎へご相談いただき、進め方を詳しく話し合ったほうが良いと思います。
-
親・祖父母への話し方や進め方を相談できますか
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ご相談は、親や祖父母に話を切り出す前でも構いませんので、いつでもお気軽にご一報ください。
あれこれ考えているよりも、ご懸念点があれば早めに共有していただけると、他のお客様のケースも参考にしながらご相談できます。
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自分の動画を作るということがイメージできないようです
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昔からあるサービスではないので、ご高齢の方にはイメージしにくい場合もあります。
当舎のサンプル映像など、他のお客様の制作例を見てもらえれば、少しイメージできると思います。
ご本人が普段スマホを使わない場合は、できればスマホの小さな画面よりもPCで見せるか、HDMIケーブルをお持ちならPCをTVに接続するなどしてTVの大きな画面で見せたほうが見やすく、内容が伝わりやすいです。
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親が『自分なんか、記録を残すほどではない』と言う場合は?
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「自分のような平凡な人生を動画にする価値があるのだろうか」と迷われる方には、いつもこう申し上げています。
「人生に優劣はなく、どのような歩みであっても、その人にしかないものです。
同じ人生は一つとしてなく、ご自身にしか語ることのできない内容は大切な記録ですし、家族にとってもかけがえのないものになります」
機会がありましたら、当舎から直接、他のお客様の例もご紹介しながらお話しすることもできます。
-
遠方で暮らす親でも対応できますか?
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当舎は全国対応しています。
また、親や祖父母と別居されているケースはごく普通ですし、実家との距離が離れている場合でも、連絡を密に行えば問題ありません。
家族の方には何かとサポートをいただくことになりますので、よろしくお願いいたします。
進め方については詳しくご相談してまいりましょう。
9.親や祖父母の動画の関連情報
親や祖父母の動画を作ることや、プレゼントとして利用することについて、当サイトに掲載中の関連記事からいくつかご紹介します。
また、実際にどのような一場面を動画として残すことができるかのアイデアである「自分史動画・終活動画のワンシーン」シリーズからも数本ご紹介します。
親や祖父母に「こんなシーンが入れられるよ」と提案するのに利用したり、家族であるあなたが「このシーンを撮影して動画に入れてほしい」とリクエストするためにご参考いただけます。
9-1.理解を深める記事
9-2.例えばこんなシーンを残せます
関連情報ページには、この他にも以下のような記事があります。
親や祖父母に関係のあるシーンはこれらの中にあるでしょうか、あるいは、これらをヒントにして別のアイデアを思いつくでしょうか。
- 日常関係:ペット、料理、家、お墓参り、運転免許返上、おせち料理など。
- 趣味関係:ガーデニング・家庭菜園、読書、ウォーキング・散歩、釣り、ゴルフなど。
- 仕事関係:仕事の引退日、現役時代の思い出、職人さん、小売店さんなど。
10.親や祖父母の動画作りをご検討の方へ
親や祖父母の動画作りをご検討される方へ、具体的な内容や進め方が分かるページをご案内しています。
気になる項目からご覧ください。
どのくらいの費用感で制作できるかをご確認いただけます
ご相談から完成までの進め方を分かりやすくご紹介しています
実際の作品イメージをご覧いただけます
ご検討時によくある疑問にお答えしています
内容のご相談やお見積りのご依頼はこちらから承ります
ここまでご覧いただきありがとうございました。
「親や祖父母に何かしてあげたい」と思ったときが、実際に行動できる大切なタイミングです。
後から振り返ったときに、「あのときやっておいてよかった」と思える選択を、ぜひ今のうちにしておいてください。
親や祖父母の動画のご相談・お問い合わせはこちら
※内容のご相談だけでも承っております
※原則1~2日以内にご連絡いたします
※番号通知でおかけください
※事業者などお客様でない方はご利用いただけません
基本形である自分史動画の内容を知りたい場合はこちらもご覧ください。
終活の一環としての終活動画について知りたい場合はこちらもご覧ください。
「自分のような平凡な人生を動画にする価値があるのだろうか」と感じていらっしゃる方も、どうぞ一度ご相談ください。









