人生の振り返り
【創業5周年】「これは思い出になるなぁ」というお客様の一言に凝縮された当舎の思い
自分史動画・終活動画の専門店である当舎は、一般的な動画屋とは少し違う部分があります。あるときお客様がおっしゃった「これは思い出になるなぁ」という一言に、それが表われています。この一言の背景をご紹介しながら、当舎が大切にしていることをお伝えしたいと思います。
「自分史を終活動画で残す」――断捨離だけじゃない、新しい終活のかたち
終活というと「死ぬ前の身辺整理」というイメージがありますが「生きている間にしておきたいこと」と考えれば写真や終活動画もひとつの終活になります。最近の話題をもとに、今後の終活を展望してみます。
人生がまだ続くときの自分史動画
まっすぐに延びる一本の線路。この先どうなっているのかは分からないものの、とりあえずカーブや駅などはまだ見えません。 もしご自身の人生が上の写真のようにまだまだ続きそうに感じるとしたら、自分史動画や終活動画を作る時期は […]
自分史動画を作るさまざまなタイミング
自分史動画や終活動画をいつ作るかについてのいろいろなタイミングを、分かりやすくひとつの図に分類・整理しました。ご自身の動画をどのタイミングで作るか、目星をつけるうえでご参考になれば幸いです。
もうひとつの大切な終活:「生きてきた自分」と「生きている自分」を記録すること
断捨離・お葬式・お墓など一般的な終活以外に、もうひとつ大切な終活があるのをご存知でしょうか。それは、これまで生きてきた自分と、いま生きている自分を記録しておくことです。終活で自分史動画を作成してはいかがでしょうか。
自分史本・エンディングノートと動画を比較 あなたにちょうどいい自分史の記録方法はどれ?
終活の一環で自分史を記録する主な方法として、自分史本、エンディングノート、終活の動画があります。
今回はこの3つを比較して、それぞれの方法の特徴や良いところ等を見てみます。あなたに最もフィットするのは、どの方法でしょうか。
「人生での出来事は数十分の動画に入りきらない。それでも人生を振り返る動画を作る価値はあるのか?」について
「長い人生でのさまざまな出来事はたった数十分の自分史動画にはとても入りきらないが、それでも人生を振り返る動画を作る価値はあるのか?」というお話をたまにいただくことがあります。これは大事な話題のひとつです。 このように […]
ご贔屓チームの優勝を喜ぶ姿を自分史動画に|自分史動画・終活動画のワンシーン
応援しているチームが優勝したときの喜びの瞬間を、自分史動画・終活動画に入れて映像として残してみませんか。これまで応援してきたチームとの関わりや思い出を語ることは、「生きてきた自分」の記録になります。
一枚の写真を題材にしたコンパクトな自分史動画『私の一枚』
写真がたくさん無いと自分史動画は作れないとお考えの方に、思い出深い写真一枚を題材にしたコンパクトな自分史動画をご提案します。
古希・喜寿・傘寿などのプレゼントに自分史動画をお勧めするこれだけの理由
古希・喜寿・傘寿などのプレゼントとして自分史動画・終活で作る動画の制作はいかがでしょうか。お勧めしたい理由がたくさんあります。どういうことか、詳しくご説明します。
言葉のスパイス(21)「我思う、ゆえに我あり」は自分史動画でも大事な言葉です
言葉のスパイス第21回は「我思う、ゆえに我あり」(デカルト)です。自分史動画で大事なのは人生の中での「思い」「心」を入れることであり、それがまさに自分史動画を作る意義や価値だと思います。このことについて、この言葉とともに考えてみます。
写真を大事に撮って大事に保管することの尊さ
終活の動画や自分史動画の制作にあたってお客様の昔の写真を拝見すると、昔は写真が大事なものという感覚が今とは比較にならないくらいにあったと思います。写真がスマホで簡単に撮れるようになり、撮るのも保存するのも、扱い方が軽くなっていないだろうかと感じます。昔のようにもう一度、写真を大事なものとして扱おうではありませんか。
子どもの頃のエピソードの見つけ方・選び方|自分史動画・終活動画のワンシーン
自分史動画や終活動画に入れる子どもの頃のエピソードをどのように見つけて選べば良いか、実際の事例を交えてご紹介します。子どもの頃のあなたがどんな生活をしていたかは、家族にとっても貴重な話です。
終活で作る動画の作成時期を検討する際に「人生時計」が参考になる理由
「人生時計」という考え方は「終活の動画をいつ作るか、自分のいつの映像を撮影するか」を考えるにあたって、とても良い参考になると思いましたので、今回はそれについて書きます。
40代・50代で作る自分史動画「今の自分の記録」ムービー
当舎は40代・50代など現役世代の方のために、終活目的でないムービー、今のお姿を映像に記録して、誰かに見せるためというよりは自分自身で見るるためのムービーも制作しています。実際に制作した例をもとに、どんなムービーなのかをご紹介いたします。あなたも未来のご自身のために今のお姿を映像で記録しておきませんか。
自分史動画・終活動画は「詳しい経歴を延々と話す動画」でなくても良いのです
あるお客様は「自分史動画・終活動画は、自分の生い立ち、小学校からの学歴、仕事の職歴などを履歴書のように詳しくさらけ出すことになるのか。それには抵抗がある」と誤解されていました。当舎の自分史動画は、とくにご希望がなければそこまで入れる必要はありません。今回はそのことについて書きたいと思います。
「自分史を書く」のと「自分史動画を作る」のはどう違うか
「自分史を書こうかな」とお考えですか?「自分史を書く」のと「自分史動画を作る」のはどう違うか、両者のメリットとデメリットを考えてみたいと思います。
お菓子の思い出を自分史動画・終活動画で語って下さい 4.1960年代に発売されたお菓子
「お菓子の思い出を自分史動画・終活動画で語って下さい」の第4回は1960年代に発売されたお菓子を見ていきます。 見ただけでその時の記憶が鮮明に蘇る、大切な思い出のお菓子、黒歴史のお菓子(笑)が見つかるでしょうか。その話題、自分史動画・終活動画に入れませんか。
お菓子の思い出を自分史動画・終活動画で語って下さい 3.1950年代に発売されたお菓子
「お菓子の思い出を自分史動画・終活動画で語って下さい」の第3回は1950年代に発売されたお菓子を見ていきます。 見ただけでその時の記憶が鮮明に蘇る、大切な思い出のお菓子、黒歴史のお菓子(笑)が見つかるでしょうか。その話題、自分史動画・終活動画に入れませんか。




















